USB kills people
USB、あの端子の形が対称なために、ほぼ毎回、どっち向きに挿していいのか間違えます。
毎日なにかしらのUSB機器を挿し込んだりするんでまぁざっくり見積もって、一日だいたい10秒くらいはUSBの向きの確認に費やしてるというのは決して誇張でもないと思います。
さて、世界のパソコンの使用人口は約15億人といわれていますから、この内5億人がほぼ毎日パソコンを使ってるとみなすと
10秒×5億人=50億秒=57870日=158年
つまり、一日でなんと158年分の人間の時間が失われていると言えるのです。
しかも、USBが一般的に利用されるようになって10年以上が経っています。
つまり、158年×365日×10年で576700年。人の人生が仮に80年とすると
576700÷80でおよそ7200人の人生に相当する時間が無為に浪費されたと言えるのです!!
7200人の死者が出る人災となると、重篤な原発事故でも叶わないのではないでしょうか。
USBのこの致命的な規格の欠陥、設計者は万死に値するといっても過言ではないでしょう、、、
そして、この革命的な製品、
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1202/20/news092.html
これを開発した人は、この世界規模のホロコーストから人々を救った英雄として、
ノーベル平和賞の候補に推されるべきであると、僕は主張したいと思います。
※文中の数字、計算式はかなりざっくりしたものですから、信憑性はございません、、、







